両隣が空席のお店で貴族気分を味わうの巻

こんなこと言ったら怒られるかも知れんけど、ここ数年の発熱・倦怠感etcなどが出る『例の騒動』はボク的にはそんなに嫌じゃないんだ。

たまたま田舎に住んでて身近な人が罹ってないという幸運もあるんだけど、引きこもりニートの自分としては何も不都合がないんだよね。

引きこもりとかニートって表現をするとコメ欄で突っ込んでくる人が居るんで先に言い訳をしておきますと、厳密にはボクは引きこもりでもニートでもありません。
ニートってのは35歳までの表現だとか引きこもりってのは完全に自分の部屋から出ることができない状態だとか…そんなことは分かっております。
ボクは35歳を超えてるし、ちょくちょく単発のバイトをしたりするので厳密にはそういう呼称は当てはまらないのですが、そう表現した方が分かりやすいし、自分をやや揶揄した感じがこのブログの趣旨に合ってるから敢えて使っています。
そこら辺はあまり厳密に受け取らないで欲しいです。
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それどころかある現象が自分にとっては非常に都合良く働いてるんだ。

密を避けるってやつ。

人と人との距離をとりましょー、一か所に集まるのは避けましょー的なアレ。

図書館や本屋は空き空きで誰も居ないし(ちょっと田舎の方にある図書館なんて貸し切り状態)、マックや牛丼屋なんかも席が1つおきに座るようになっててノンビリしてるんよね。

普通の人というか正常な人はそんなことないんだろうけど、ボクはHSPの傾向があって人と密な状態が苦手だから、こういう疎な状態って大歓迎。

お店などで両隣に誰も座ってない状態だと、ボクは優雅な気分になれるんですよ。

食事時をちょっとズラせばマックも牛丼屋もほぼ貸し切り状態だからね。広い店内に自分ひとりとか、居ても3人とか。

まあ、地方の田舎だからってのもあるんだろうけど、ボク的に快適です。

スターバックの店内

引用:シーリングファン専門店ファズーの店長ブログ

上の写真は他人のブログから借りたモノなんですが、ボクの近所のお店も軒並みこんな感じですね。

昼間の稼ぎ時でもガラーンとしてて客がいない。

経営者からしたら困ったことだろうけど、ボクはこういうお店の窓辺の席で珈琲を飲むのが好き。時間を忘れてアレコレと物思いに耽る…白昼夢。

おっとっと、また下らんことを喋ってしまいました。

どうか御気分を悪くせんでくださいね。

それでは…

コメント

  1. 匿名 より:

    まったく同じこと思ってて草
    誰も言わないっけど同じこと考えてる人多いはずw

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