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JK女子高生ブランドは最強! 男子大学生塾講師は下心で頭がいっぱい

この記事は他のサイトで昔書いたもの改編&転載しました。

ボクは週に約3日ほど学習塾でバイト講師をしている。

時給は1100円~+わずかな手当

月収は5万円前後。

40代の男の収入としては少なすぎることぐらいは分かっているが、コマ数を割り振るのは事務長の権限なのでどうしようもない。

今日は勤務先の話。

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事務長(上司)との関係がすべて

詳細なことは言えないが、ボクの職場の講師は全員がバイト講師だ。

正社員は室長と事務長の2人だけ。

室長と事務長がどういうものかを簡単に説明すると、いわゆるトップに当たるのが室長で、事務長はその家来みたいなもの。

講師のシフト調整や母親の相手といった現場の仕事は主に事務長がやって、室長は金銭の管理や事務長への指示やチェックが主な仕事。

なので、講師たちにとっては現場仕事をやっている事務長との関係が重要になって来る。

事務長に気に入られればシフト調整が有利にしてもらえるし、担当する生徒や科目などで自分の希望が通りやすくなるからだ。

逆に事務長との関係が悪いと意地悪されることとなる、ボクのように。

実はボクのコマ数が週に3日ほどしかないのは彼に嫌われているからだ。

事務長の奴は、厄介な生徒(個別系の塾には問題のある生徒が多い)や誰もやりたがらない科目ばかりをボクに回して来やがる。

まるで塾内での清掃係扱いだ。

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可愛い女子高生は男子大学生の塾講師のターゲット

芸能人が女子高生に手を出したのどうので叩かれたりすることが多いけど、彼らを非難できる人間なんて居るわけがないだろう。

ワイドショーの連中は一体どの口でモノを言ってるのか。

夢を売る商売だから、TVに出てる公の立場だから等と言っているが、そんなもの男と女のことには関係なかろうに。

金とセックスに年齢や肩書きは関係ない。

同様に、先生といわれる連中だって男と女なのだ。

女性講師は楽して稼ぐためにアレコレ小賢しく立ち回るし(事務長や室長に色目を使って楽なシフトを入れてもらう)、男性講師は下心で女子生徒を見る。

よく男性の学校教師が女子生徒に手を出してニュースになるが、民間の学習塾に比べたらまだマシだよ。

マスコミも学校教師だから取り上げるだけで塾や予備校講師では(有名なタレント講師は別として)ネタにならないから騒がないだけ。

特に個別系塾の学生バイトの酷さは筆舌に尽くしがたい。

高校生はおろか中学生相手の事案だって年に数回はあるのだから。

男性ならば可愛い女子高生を担当してアワヨクバ・・・と考えるのは自然なことだし、本音を言えばボクだってそうだ。

また女子高生側もそこら辺のことはちゃんとわかっていて、JKブランドの価値を最大限に『活用』している。

ただ自分は年齢的に可能性がないし、あっても地元の人間(田舎ではスグに噂になる。何かやらかしたら家族ごと引っ越すこともある)だから滅多なことはできない。

その点、大学生たちは一種のエトランゼ(異邦人。転じて地元の人間ではないということ)だから旅の恥はなんとやらでお気楽なものだ。

男も女もバレないように上手くやっている。

正直、羨ましい。

ちなみに、この「羨ましい」という感情が高じると「嫉妬心」になるが、では嫉妬心が更に高じるとどうなるかわかるだろうか?

・・・正義や道徳といった規範意識となる。

やたらと異性交遊に厳しい教師がいるが、度が過ぎた規範を掲げるのは大抵が嫉妬の裏返しだ。

未成年相手の買春で捕まった教師が、学校では真面目で模範的な生活指導担当だったなどというのも然り。

この事については一家言あるので、またの機会にたっぷりお話しよう。

「一家言」の読みは「いっかげん」。「いっかごん・いちかごん」というのは誤り。意味は【それ相応の意見・ひとかどの見識】

その他にも、水戸黄門の印籠よろしくJKブランドを振りかざす女子高生と女子大生講師の「女の闘い」もこれまた見逃せない。この話もまた別記事で。

それでは、チャオ!(イタリア語:ciao。意味は「おはよう・こんにちは・さようなら」すべてに使える)

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